E-PORTER+とは

モバイル端末の資産管理をベースとし、料金管理(携帯電話利用料など)、ライセンス管理(MDMなど)が可能
従来型のケータイ電話、スマートフォンはもちろん、タブレット端末、データカード、Wi-Fi端末まで
一括管理ができる次世代型『モバイル統合管理システム』です

E-PORTER+導入メリット

管理コスト削減

デバイス、MDMライセンス、通信費の管理を一元的に統合するため、管理労力の省力化に寄与します

通信コスト削減

分析機能により通信費の見える化ができ、高利用ユーザへの牽制や無駄なコストの削減に一役買います

発注・承認機能による統制強化

発注を簡素化できます
また、承認機能により、管理、監視が可能になり、内部統制の強化につながります

コネクシオが提供するライフサイクルマネージメント

コネクシオがカバーするサービス範囲とE-PORTER+のサービス範囲

管理者様の悩みを解決

1.高額利用者の高額原因を追究、利用者へ牽制を行いたい⇒通信コスト削減
2.料金(各通信キャリア)、デバイスの管理をいろいろな仕組みで閲覧することが面倒⇒E-PORTER+1つですべて確認
3.モバイル発注は各組織に任せているが、好き勝手やっており統制がとれていない⇒統制強化
4.経費精算(振替処理など)に工数がかかっている⇒管理コスト削減

料金管理だけではない新しいモバイル統合管理
下記お困りのお客様へ是非ご検討下さい

  • ✔ どの利用者(部署)がどの端末使っているのか、管理ができていない
  • ✔ 経費精算(振替処理など)に工数がかかっている
  • ✔ 部署毎に請求グループが分かれているが全体の監視を行いたい
  • ✔ 高額利用者の高額原因を追究、利用者へ牽制を行いたい
  • ✔ 料金(各通信キャリア)、デバイスの管理をいろいろな仕組みで閲覧することが面倒
  • ✔ モバイル発注は各組織に任せているが、好き勝手やっており統制がとれていない
  • ✔ 利用者からの問い合わせを減らしたい(回線やデバイスのステータスなど)
  • E-PORTER+画面イメージ:ダッシュボード
  • E-PORTER+画面イメージ:曜日別分布
  • E-PORTER+画面イメージ:資産管理
  • E-PORTER+画面イメージ:端末管理

機能一覧

  • 資産管理

    端末をキーとして利用者情報や料金情報を一覧で確認ができます

  • 料金管理

    回線単位、部署単位での利用料金の確認、また、請求明細のダウンロードが可能
    データを解析し、分析結果をグラフなどで確認可能

  • ライセンス管理

    端末に自動反映されたMDM情報を一覧で確認が可能
    また、MDMのみでなく様々なライセンス料金を登録することも可能

導入事例

マネージドサービス

仮想PBXとスマートフォンで社内外同じ環境での業務を実現

株式会社ピーエス三菱様

株式会社ピーエス三菱様

利用部署からの要望を取り入れながら、スマートデバイスの利用拡大を進めている同社。今年度には仮想PBXも導入し、ますますスマートフォンを活用されています。その導入によるメリットや、台数増加で生じた管理面の課題について、ご担当部署の情報システム部の皆様にお話を伺いました。

さらに詳しく>

大規模導入

スマートフォン大規模導入の効果を実感!

アステラス製薬株式会社様

アステラス製薬株式会社様

導入時と運用の課題はコネクシオのBPOで解決!その他、スマートフォンの導入のきっかけやアステラス製薬社様ならではのスムーズな導入の取り組みを伺いました。

さらに詳しく>

セキュリティ

タブレット利用で社外にいても情報共有が可能に!

トーラク株式会社様

トーラク株式会社様

社外との情報共有のため、タブレット導入に伴いSPPMを導入!SPPM導入の決め手と効果を担当者様に伺いました。

さらに詳しく>